カテゴリ:作成者別 > 工務部-秋葉


皆様、あけましておめでとうございます。
大北土建工業の秋葉です。

もう年が明け2019年になり10日ほどが過ぎました。
昨年2018年の年末には新富良野プリンスホテルにて、
大北土建工業の従業員慰労会が行われました。

荒木社長から2018年を振り返り、2019年に向けた訓話や
今年大北土建工業に入社した新入社員や技術員のスピーチがあり、
他にもたくさんの景品の用意されたくじ引きやジャンケン大会などの催し物も行われました。

自分はくじ引きにて、栄養ドリンクセットが当たりました。

入社して約9ヶ月が過ぎ、いろんなことを体験し学びました。
2019年も引き続き色んなことにチャレンジし、仕事を覚えていきたいと思います。

秋葉の2019年の具体的な目標として
「2級土木施工管理技士の学科試験の合格」「これからのITC施工に向けてプログラミングC言語の学習」
を掲げて頑張っていきたいと思います。

2019年も大北土建工業をよろしくお願いします!

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どうも、大北土建工業の秋葉です。
久しぶりの更新になります。
最近は富良野もしっかり雪が積もり、除雪シーズンとなってまいりました。

最近自分は工務部として、使用材料の単価を調べる仕事の練習などを行っています。

単価調査では、その工事にて使用する材料の価格を調べます。
ですが一言に単価を調べるといっても簡単ではなく、
いろんな資料の中から、またその工事施工の時期にあわせた価格を拾わなければなりません。

少しでも時期がずれてしまうと材料の価格が変動していたりもします。
これは特に年度の切り替わりの3月と4月において顕著だったりします。

またほかにも気を付けなければならないものが多く、例えば
・同じ材料名でも離脱防止があるのかないのか
・同じポリエチレン管でも、水道用なのか排水用なのか
といったところにも注意が必要となります。

なかなか根気と注意力の必要となる仕事ですが、
早く戦力として役立てるように努力していきたいと思います。



どうも、大北土建工業の秋葉です。

もう冬も近づいてきて北海道の各地でも積雪が確認されてきました。

大北土建では現在現場使用のCADソフトとしてEX-TREND武蔵を使用していますが、
別のCADソフトとしてデキスパートのA納図というソフトがあり、
自分は休憩時間などを利用して体験しています。

武蔵の操作感覚に慣れ始めている上でA納図を体験すると、
武蔵の感覚が役に立つこともあれば、仕様がまったく異なり、戸惑う部分もあります。

例えば、武蔵では図面を選択してから行う操作を選択できるのに対して、
A納図では先に行う操作を選択してから対象となる図面の要素を選択するような仕様であったりします。

CADソフトにて作図するのはなかなかに楽しいと思います。
勉強することがたくさんあり大変ですが、これからも地道に頑張りたいです。

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どうも、大北土建工業の秋葉です。

8月も終わりに近づいてきて少し肌寒く感じることも多くなってきました。

現在自分のいる現場は農業土木の現場です。
田んぼや畑の土壌や基盤を整地したり、
狭かった田んぼなどを統合、または広い田んぼを複数に分けたりもします。

その中で現在は暗渠工といって、
田畑の土中に水を通す管を入れる工事を行っています。

自分の使っているパソコンの中にはEX-TREND武蔵という作図などができるソフトウェアが
インストールされており、そちらを使って管の配置や種類など作図します。
最初は機能を覚えきれておらず、操作に苦戦していましたが、
現在は簡単な作図や編集であれば、自分一人で行えるようになりました。

まだまだ覚えていくことは多々ありますが、
目標をもって努めていきたいと思います。

写真はEX-TREND武蔵での作図画面です。

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どうも、大北土建工業の秋葉です。

8月に入りました。
少し気温が低くなり、30度を超えることはなくなってきましたが、
まだまだ残暑厳しく感じます。

ついこの間の7/28、29には富良野へそ祭りが行われました。
我が大北土建工業ももちろん参加しました。
自分は今回絵師という立場で参加させていただきました。
踊りを踊る人の胴体に顔をかくのですが、初めてなのでなかなか描くのに時間がかかってしまったり、
思うように描けなかったりしました。
それでも何名かの胴体に顔をかかせていただき、終盤には少し慣れも感じることができました。

29日には富良野から花火が見え、夏祭りを堪能することができました。

まだまだ暑さが残る中ですが、自分も仕事頑張りたいと思います。

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