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どうも、大北土建工業の秋葉です。

もう冬も近づいてきて北海道の各地でも積雪が確認されてきました。

大北土建では現在現場使用のCADソフトとしてEX-TREND武蔵を使用していますが、
別のCADソフトとしてデキスパートのA納図というソフトがあり、
自分は休憩時間などを利用して体験しています。

武蔵の操作感覚に慣れ始めている上でA納図を体験すると、
武蔵の感覚が役に立つこともあれば、仕様がまったく異なり、戸惑う部分もあります。

例えば、武蔵では図面を選択してから行う操作を選択できるのに対して、
A納図では先に行う操作を選択してから対象となる図面の要素を選択するような仕様であったりします。

CADソフトにて作図するのはなかなかに楽しいと思います。
勉強することがたくさんあり大変ですが、これからも地道に頑張りたいです。

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今僕は暗渠工を担当しています。
暗渠工とは、浅層地下水を排除するためにする工事です。

一つの田畑が大きいため暗渠の配線を見出し杭を使って出しています。
この作業は杭と杭を見通して一定間隔に見出し杭を立てていきます。
遠くを見通したり、たくさんの距離を歩くので目と足がとても疲れます。
ですが作業を終えて少し高いところから見た時に綺麗に一直線に並んでいると達成感がありました。

他には、レベルで出来上がった田面の高さを取ったり、暗渠で掘削した深さなどの高さを確認しています。

最近は朝と夕方が気温が低いの体調管理をしっかりとして風邪を引かず今後も頑張っていきます。
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これは深さの確認をレベルでしているところです。


どうも、大北土建工業の秋葉です。

8月も終わりに近づいてきて少し肌寒く感じることも多くなってきました。

現在自分のいる現場は農業土木の現場です。
田んぼや畑の土壌や基盤を整地したり、
狭かった田んぼなどを統合、または広い田んぼを複数に分けたりもします。

その中で現在は暗渠工といって、
田畑の土中に水を通す管を入れる工事を行っています。

自分の使っているパソコンの中にはEX-TREND武蔵という作図などができるソフトウェアが
インストールされており、そちらを使って管の配置や種類など作図します。
最初は機能を覚えきれておらず、操作に苦戦していましたが、
現在は簡単な作図や編集であれば、自分一人で行えるようになりました。

まだまだ覚えていくことは多々ありますが、
目標をもって努めていきたいと思います。

写真はEX-TREND武蔵での作図画面です。

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どうも、大北土建工業の秋葉です。

8月に入りました。
少し気温が低くなり、30度を超えることはなくなってきましたが、
まだまだ残暑厳しく感じます。

ついこの間の7/28、29には富良野へそ祭りが行われました。
我が大北土建工業ももちろん参加しました。
自分は今回絵師という立場で参加させていただきました。
踊りを踊る人の胴体に顔をかくのですが、初めてなのでなかなか描くのに時間がかかってしまったり、
思うように描けなかったりしました。
それでも何名かの胴体に顔をかかせていただき、終盤には少し慣れも感じることができました。

29日には富良野から花火が見え、夏祭りを堪能することができました。

まだまだ暑さが残る中ですが、自分も仕事頑張りたいと思います。

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どうも大北土建工業の秋葉です。

7月も後半に入り、どんどん気温が高くなってきています。

現在自分は上富良野町の東中という地区の現場にて働いています。
この現場では田んぼや畑の区画整理工事を行っています。

気温が上がってきた中で作業することになるので、
職員や作業員の方も熱中症にならないように色々な対策を講じて働いています。

現場事務所では空調管理がされており、
冷蔵庫の中に飲み物が冷やしてあったり、塩飴なども常備するようにしています。

自分にとっては初めて経験する富良野での夏ですが、
体調管理に気を付けて仕事に励みたいと思います。

写真は現在働いている東中の現場事務所の周りの風景です。

H30 東中現場事務所景色

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