こんにちは、澤田です。

倉沼川の現場では用水路工を担当していました。

前の現場でやったことはあるので大体の流れはわかりますが、現場によって施工の進め方や、使用する資材が違ったり学ぶことが多いです。

倉沼の現場でも20日に中間検査があり、一年目で2回も立ち会うことができたのでいい経験になりました。

そして、またまた現場が変わり、当麻の現場に行くことになりました。

倉沼の現場には3週間しかいることができませんでしたがここで得た経験を次の現場でも生かしていけたらいいなと思います。

当麻では、構造物の施工がメインなので新しく学ぶことも多く、わからないことだらけですが、わからないことをわからないままにせずに、理解をして少しずつ覚えていこうと思います。

これは当麻の現場です。落差工をやっています。↓

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こんにちは、澤田です

先月の28日に現場内の中間検査が行われました。田面や集水、吸水、桝の高さや

延長、間隔など多くの検査項目がありましたが、検査自体は15分と本来より短い時間で終わることができました。検査中の緊張感を実際に肌で感じることができとても良い経験になったと思います。

東神楽では、農道仕上げに必要な肩の位置などをGPSを用いて測量したり、落口桝の設置作業を担当していました。

現場の途中ではありましたが、倉沼川の現場に行くことになり、用水路工をやっています。現場が変わっても頑張っていきたいと思います。

こんにちは、澤田です。

今日の午後に安全推進室による、安全教育を行いました。

8月というだけあって特に熱中症のことを中心的に話していただきました。9月の熱中症率が5%に対し8月の熱中症率が50%と知り、いかに今熱中症対策が必要なのかを感じました。9月に入れば涼しくなるのを期待して今の熱い時期を乗り越えていこうと思います!!

また、今回自分も吊り荷の安全関係について事前に調べた資料を基にお話をさせていただきました。
玉掛は現場作業でよく必要となる作業で、それとともに危険な作業でもあると思い、自分なりに伝えたいことは伝えれたのかなと思います。

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